報告書が面倒だと思ったら

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心理カウンセラー兼コーチの高橋みちです。
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「報告書」面倒ですよね。
定期的に出すものであればなおさらです。

まったく時間の無駄
必要性を感じない

なんて思いますよね。
どうしたら「やる気」がでるのでしょうか?

[この記事は法人サイトより移行してきたため、内容等お固めかもしれません]

メリットを考える

そんな時に思っていただきたいのは、
その報告書はあなたの評価を上げるためのアイテムだという事です。

評価は半年に1回等、日々の事を忘れがちです。
ですので、定期的に自分の事を振り返れる「報告書」をリマインダー(思い出させてくれるもの)としてみてはいかがでしょうか?
そしてもちろん、評価をする上司へのリマインダーにもなりますよね。
あなたの貴重な時間を使って作るのですから、あなたに良いように動いていただきましょう。

脳の仕組みだから仕方ない

私たちの脳は、残念ながら自分の利益にならない事にはやる気がおきません。
と、いうことは・・・
行動や環境を「自分の利益」に繋がるように考えていくだけでもモチベーションが上がっていきます。
嫌だと思っても、やらなくてはいけないということもあると思いますので、ぜひお試しくださいね。

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