断られる・断ることの恐怖を紐解く~人間関係のキモ~

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今までどおりが嫌な人のための
今を変える
『方法論』
心理カウンセラー兼コーチの高橋みちです。

いつもありがとうございます。

 

断られることの恐怖」と「断るということへの恐怖」ありますよね。

私も「すごく怖い」って思っていました。
あなたはどうですか?

断られるってことは・・・
私を「いらない」って思わられたってことなんだと思っちゃう。
必要ないって。
あとは、「自分を否定された」って。

そして、
断ることも断ったことで
私を「いらない」って思われるのが怖かったんだよね。
あと、相手を「否定する」ように思えていたんだ。

どちらにしても、
自分を守りたいだけ
だったという事に気が付いたのです。

じゃあ、断るってどういうことなんだろって考えてみる…

そもそも断られただけで必要とされないような自分じゃないってことが大前提

断る断らないは
その人のただの選択であって
呼吸とおなじで自分には何ら関係ない

断るってことも
自分がそう選択をしたダケなんだよね。
相手は一切関係ない

それに一喜一憂するのがおかしい

もし
「断って」「断られて」相手との関係がおかしくなるなら
それまでってこと。
その人にも私にも必要のない関係だったってことなんだよね。

自分がその人をどう見ているかで変わるんだ。
結ばれるし、切れもする。

ちょっとメモ的な書き方になりましたが、、、
大体の人間関係これで解決するのでは??

【この記事は旧Blogから転載した記事です】

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