あなたの大切なモノを傷つけられた時の対処法

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心理カウンセラー兼コーチの高橋みちです。
いつもありがとうございます。

現在、月・木の朝8時に新規掲載をしています【新着記事一覧へ】また、定期的に既存記事の更新更新記事一覧へ】もしているので、そちらもぜひどうぞ〜

たくさんの失敗をして、諦めることに慣れてしまっていた。

そんな私が失敗経験(ビターなアクシデント)からみつけ出した、今をよくする『盾と矛』を短めにピックアップしていきます。
盾で守り、矛で切り開くあなたも使えそうだと思ったら是非ご活用くださいね。

自分の大切なモノを
傷つけられた
バカにされた
悔しくてたまらない!

そんな時はこんな風に考えてみませんか

コレ辛いよねぇ〜

今回の盾と矛

あなたの大切なものが、相手の大切なものとは限らない

もちろん、泣き寝入りをしろってことじゃなくてね、あなた自身のフォローを優先しよってことね

これね
本当にあるあるです。

大人になってからだけじゃなくて
小さな頃から家族とかに
自分が大切にしているモノを
勝手に捨てられたり
バカにされたりね。

私も結構ありましたね(笑)

こういうことをされてしまうと
(気がつかないうちに)ザックリ傷ついてしまうんです。

なぜかというと

自分自身を蔑ろにされたと感じるから

小さい頃にされてしまうと特に
大切な人(親)に蔑ろにされる自分が刷り込まれてしまって、自信がなかったり、自己卑下をするようになったりってことになるんだよ

でも
相手を変えることはできませんし
傷つけられる前のあなたに戻ることもできません。

じゃあどうするか?
っていうのが

自分が大切に思っているものと
相手が大切に思っているものは同じじゃない

こう思うことで
あなた自身が(無意識に思ってしまう)『蔑ろにされている』のではないっていうフォローになりますのでね☆【=ただただ相手が失礼な人 ってだけ】

海に流れ着いた流木を
ただの流れ着いたモノとみるか
〇〇に使えそうな素敵なモノとみるか

扱いは変わってくるのと同じです。

だから
あなたは傷つく必要はないんですよ☆

あなたの大切なモノを大切にしてくれる人を大切にしていこ❤️

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