心理学を使って『あの人』をうまく扱いたいって思ったら

この記事は約2分で読めます。

心理カウンセラー兼コーチの高橋みちです。
いつもありがとうございます。

現在、月・木の朝8時に新規掲載をしています【新着記事一覧へ】また、定期的に既存記事の更新更新記事一覧へ】もしているので、そちらもぜひどうぞ〜

これまでの私の失敗や学びの中で、これは知っておくとこの先ラクだよね!というものを少々スパルタ気味にピックアップしていきます。
私が何度も転んで気がついた『盾と矛(守りながら切り開く方法)』です。あなたも使えそうだと思ったら是非ご活用くださいね。

少し前から
第三者をコントロールする方法的な
本がたくさん出版されていますよね〜

コレに手を出すと、結構痛い目を見るのでご注意くださいね!

気持ちはよく分かる

今回の盾と矛

相手をコントロールしようとして、結局自分がコントロールされることになる

大体うまくいかなくて、関係を壊しちゃったりして、撃沈してより自信をなくす流れだね。各種マニュアル本も同じ

何かに縋りたくて
本もたくさん出ているからって
ついつい
あの人に自分のいいように動いてもらうために
心理学などを使ってみる。

ありますね。
はい、分かります。

です、が!
そういう本の
『こう思われるためにこうしなさい』的なモノならば余計
あなた自身が縛られてどんどん雁字搦めになっちゃうんですよ。

で、苦しくなちゃって・・・って感じだね

心理学などは
自分をコントロールするためのもの

自分をコントロールできないから、相手をコントロールしたくなっちゃうとも言えるね

まずは、あなた自身をコントロールするのが先ね☆

怖いのはうまく行ってしまった時です。

一度でも上手くいくと
それに
のめり込み、執着し
それがないとダメだと思うようになってしまいます。

上手くいっても、上手くいかなくても
結局はあなた自身がコントロールされちゃう。
ご注意くださいませ。

あなたをコントロールするのはあなただけ!

コメント

タイトルとURLをコピーしました