握り締めていたもの

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今までどおりが嫌な人のための
今を変える
『方法論』
心理カウンセラー兼コーチの高橋みちです。

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私は以前の会社にいるとき、気がつくと拳を握ってるときが多かったのです。
手のひらに指の跡が残るくらいにきつく。
それも無意識に

多分、自分の柔らかいところを見せないように。
外向きの自分を見せていられるように。
気を張っていたんだと思います。

コンサートに行って(笑)

玉置さんの声を心地よく聞きながら
ふと、
そういえば最近は握ってないなって思ったのです。

 

私はいったい何を握っていたのか?
その握っていたものはどこにいったの?
握っていたものは必要のないものだったの?
何を隠していたの?

隠す必要のない自分でいられるって本当に幸せだなぁと玉置さんの歌を聴きながら…ほわっしました。

ちゃんと気がつけてよかった。
何かがおかしいって思えてよかった。
変えたいって思えてよかった。

【この記事は旧Blogから転載した記事です】

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