だれかに『批判』されて傷つく前に知っておきたいポイント

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心理カウンセラー兼コーチの高橋みちです。
いつもありがとうございます。

現在、月・木の朝8時に新規掲載をしています【新着記事一覧へ】また、定期的に既存記事の更新更新記事一覧へ】もしているので、そちらもぜひどうぞ〜

たくさんの失敗をして、諦めることに慣れてしまっていた。

そんな私が失敗経験(ビターなアクシデント)からみつけ出した、今をよくする『盾と矛』を短めにピックアップしていきます。
盾で守り、矛で切り開くあなたも使えそうだと思ったら是非ご活用くださいね。

直接でも間接的でも
批判されるのって辛いですよね。
最近はSNSでも多いしね。

その対象になってしまったあなたへ

だいたい批判って
こうなんです↓

今回の盾と矛

その批判の矛先はあなたじゃない

本当は自分自身にぶつけているんだよ!これだけ忘れないで!!
ただあなたはその時にそばにいただけっていうこと

だからあなたはスルーするのが一番なんだ

最近では
SNSもあるし
不特定多数から批判されることも
ないとは言えませんよね。
お仕事でよくわからないクレームを受けることもあるでしょうし!

そんな時
苛立つことも
悲しむことも
傷つくことも
しなくていい
んです!

あなたに向けられているように感じるけど、違うんだよ!

こちらの記事↓でも触れましたが

怒りやモヤモヤって
本人の心の中から出てきている
ので
実はあなたが被害者なの。

その人の嫉妬や自己卑下、自信のなさ、不足感などから(怒りが)出ていることがほとんど!相手にしてらんないよねっ

ネガティブな感情をぶつけられることもあるよね。
そんな時は『ああ、この人は自分に不満があって自分自身に怒りをぶつけているんだな。それに気がつけば楽になるのに残念だなぁ』なんて同情してあげよ
あなた自身を責める必要なんてないからね♪

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