就活(婚活)で次に行くための気持ちの入れ替え方

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心理カウンセラー兼コーチの高橋みちです。
いつもありがとうございます。

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これまでの失敗や学びの中で見つけ出した『盾と矛(守りながら切り開く方法)』です。ちょっとスパルタ気味の場合もあるけど、本当に使えるものを厳選してお伝え♪

頑張っても内定が取れないっ
もう、嫌になってしまった。
が、
やらねばならないという!あなたへ

内定が取れない日々が続くと辛いよねぇ〜

今回も就活=婚活だからね

残念ながらのお断りがあると
気持ちが下がりますよね。

でも、忘れないでいただきたいのです。

今回の盾と矛

選ばれなかったのではない、あなたが選ばなかった

傲慢だと思う?全然そんなことないよ

ある意味、選ばれないようにしたって事だよ

就活しているときに
何度も上手くいかないと
ショックだし自信を失って
もう嫌になってしまいますよね。

が、
やらねばならぬ
ってゲッソリ・・・

うんうん、そうなりますよね。

では、どんなふうに気持ちを切り替えて行けばいいのかというと

対象の企業に選ばれなかったのではなく
選ばれないように(自分が)したのはなぜだろう?

って考えてみていただきたいのです。

色々とあると思いますよ

実は…
なんとなく雰囲気が悪かった
面接の人の印象が良くなかった
双方の求める物が違う感じだった
そもそも自分はここで働きたくない
そもそも自分はこの職種は嫌だった

そもそも働きたくない

などなど
あると思うのです。

気がつかないうちに
こういうものを発している場合があります。
そして
断らせちゃっているんですね〜

そんなことはないって思うなら、反対に「自分はここでは無理そう、やれる気がしない」って気持ちから、お断りに仕向けたってことかもね

なぜ、断られたかなんて分からないのです。
それなのに
自分を責める必要なんてあるでしょうか?

次、行きましょ!

分かりもしないことで自分を責めるなんて可哀想だよ!

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