こんなに苦しいのに、まだ頑張り続けなくてはいけないのか…と思うあなたへ

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今までどおりが嫌な人のための
今を変える
『方法論』
心理カウンセラー兼コーチの高橋みちです。

いつもありがとうございます。

 

本編に行く前に・・・
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頑張れ、頑張れ!と言われるけど、、これまでだって頑張ってきた。
自分はいつまで頑張ればいいのか。

そんなあなたへ
今度は、頑張って頑張る事をやめませんか?

この記事はAmebloにも引用で掲載しています

簡潔にまとめると

なぜか感じる焦り。
いつも感じる焦り。

自分はまだまだ頑張りが足りないんだ・・・

でも、疲れてしまった。
いつまで、どこまで、頑張ればいいの?

 

はーい、そんな考えもストップです!

まずは、頑張ったあなたに花丸を!

ちょっと詳しく

誰に何を言われる筋合いもない。

自分は頑張っている。
それでいいんです。

 

誰にも頑張っていると認めらない?

頑張り屋さんな方は、認めてもらったならもっと頑張らないと!
と思ってしまうんですよねぇ。

それじゃあ、苦しいし疲れるだけですよね。

 

頑張っているか、いないか、なんて、自分以外に分からない。

 

あなたの頑張っていることが
例えば仕事なら

仕事が終わってからも、食事をしながら、お風呂に入りながら、眠る前に、寝ている間も、ずっとずっと考えているでしょう?

どうしてそれを、あなた以外が分かるんですか?

 

頑張りが足りないと言われる?
それは、言っている人が自分で自分に思っているだけ。

 

ですから、
あなたはちゃんと自分によく頑張ったと花丸をあげて下さい。

頑張りが足りないと思うなら、
少なくとも自分がどれだけ頑張ってきたのかをちゃんと見てあげてからですよ。

 

あなたは十分頑張ってる。
それはあなたが一番分かってるはず。
心配しないで。

 

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