自分を変えるには“思考”の癖を知ること-コーチング-

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今までどおりが嫌な人のための
今を変える
『方法論』
心理カウンセラー兼コーチの高橋みちです。

いつもありがとうございます。

 

本編に行く前に・・・

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法人向けオフィシャルサイトから記事を移動してきています。新着記事で上がらないのですが、旧法人サイト記事タグ更新記事から確認できます。
移動だけでなく少し手を加えていますので、是非どうぞ〜

自分を変えたい場合のスタートは自分を知ること
自分の中のブラックボックスを開けて、どんなことに心が動かされるのかを解明していきましょう。

[法人サイトの記事を移転(お固めの記事あり)]

欲しい未来を得るために必要なこと

私のお伝えしている『コーチング』は、「欲しい未来(ゴール)」を手に入れるためのひとつの手法です。

と、これまでもお伝えしていますが
欲しい未来を手に入れるためにとても重要になってくるのが
自分の「思考の癖」を自分で理解し、自分の求めるように変えられるようになることです。

なぜ自分を理解する必要があるのか?

理解するというのがなぜ必要になるかといいますと、知らないことは私たちにとって『恐怖』だからです。

例えば暗闇に入ったときに知っている場所でも恐怖を感じますよね。
でも、電気をつけて周りを見渡せるようになると恐怖はなくなります。

ブラックボックスのままにしない

私たちの心の中も同じです。
自分がいつもどんなことを考えているのか、どんな時に悲しんだり喜んだりと感情が動くのか
自分の中にブラックボックスを抱えたままではいつ何が出てくるかわかないから恐怖を感じます。
ブラックボックスの中を調査し隠れているものを知ることがとても重要なんですね。

このブラックボックスは、中を知ろうと思わないと見えません
そもそもブラックボックスがあることを知らないといけません。
そこで必要になってくるのが、
科学的に解明されている脳の仕組みを活用したコーチング理論です。

コーチングはアメリカで40年の積み重ねがあるものです。
先人たちの知恵と最新の科学を使って
あなたの欲しい未来を手に入れていきましょう!

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