
疲れていて
もっと眠りたいのに
寝ることに罪悪感がある
とか
もったいないとか思ってしまう
そんなことありませんか?
今回の盾と矛
誰かの思い込みを押し付けられてしまったのかも
私は小さな頃から
遅くまで寝てだらしがない
怠けている
みんな早く起きて動いているのに!
って言われてきました。
そして
起きることができない
もっと眠りたい
と思う自分を
ダメな奴で
怠け者で
当たり前のことができない不適合者
だと思っていたんです。
眠いっていうのは
心や身体が疲れているから。
それに
寝てはダメだって思っていると
眠りも浅くなるし
寝る時間が遅くなるのも当然
疲れているのに
眠れないし
ゆっくり寝ていられない
自分を酷使し続けちゃうんです。
じゃあ
どうしたらいいのか?
それは
あなた自身が寝ることを許可してあげる
(あなた以外だれの許可も必要無し)
そして
眠ることに対して
「そんな風に思い込んでしまっていたんだな〜」
って気づけばOK!
あなたが寝たいなら寝ていいんだよ
誰かがふと言ったことや
小さな頃に言われたことは
思った以上に
心に残り
行動を制限します。
それも気がつかないうちに。
だからこそ
自分の声を
自分が聞いてあげて
叶えてあげるって
大切だなって
思いますよね!