
可哀想だからと傍いたら
いつの間にか
いいように使われていたり
自分の培ってきた
人間関係や環境が
無くなっていて・・・
なんてことありません?
相手の顔色をうかがっていると
こんな方にもカモにされます
今回の盾と矛
(被害者を装って)
同情を誘い相手をコントロールしようとする人には要注意
人の顔色を伺う人あるある
なんですけど・・・
自分が
必要とされそうな雰囲気を
キャッチすると
尽くしたくなっちゃう
自分が求められてるって誤解しちゃう
同情を誘ってどんな風にコントロールするかというと
涙や悲しい顔
困った様子
不憫な境遇などで
相手の同情を誘い
自分を被害者の立場に置き続ける
ことによって
自分の傍にいて
自分を慰めて優しくて
自分のために働いて
欲しいから
で、
いいように使われ
利用され疲弊
気がついた時には
自分の培ってきた人間関係が壊れていたり・・・
なーんて
辛い思いをすることになるんですね☆
かといって
周りの人を疑え
ということではなく、、
「助けることが相手のためにならない」こともある
と意識すること
自分が弱っているときは
特に
誰かのお役に立ちたい
という気持ちが湧き出てきます。
でも
周りの人を助けるのは
自分を助け癒し
相手に必要なものがなにかを
見極められる余裕が出てからが
オススメです☆