『特別』に扱って欲しい!のに誰も扱ってくれないのはなぜ?

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心理カウンセラー兼コーチの高橋みちです。
いつもありがとうございます。

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これまでの私の失敗や学びの中で、これは知っておくとこの先ラクだよね!というものを少々スパルタ気味にピックアップしていきます。
私が何度も転んで気がついた『盾と矛(守りながら切り開く方法)』です。あなたも使えそうだと思ったら是非ご活用くださいね。

彼や家族に
特別な人間として
大切に扱って欲しいのに…
扱ってくれないどうして!!

誰かに『特別』に扱ってほしいって気持ちは

今回の盾と矛

自分自身が自分を『特別』だと思えないから、誰かに補ってほしい

自分が『特別(大切)』だと思えないものを他人に思えってことで、その人からすれば酷い話よね?

誰でもいいから、
特別に扱ってほしい
大切にしてほしい
必要としてほしい

っていう気持ちの裏を返すと

自分のことを
ダメな奴だ
特別なはずない
大切にされるはずない
必要とされるはずない

って
あなた自身が思っているって言うことなんですね。

そんなっちょっと!自分が可哀想じゃない??

だけど
それじゃ苦しいし辛いから
自分以外の人に思ってほしいって気持ちから
『特別に扱ってよ!』になるんです。

でもね

あなたの中で
『特別に扱われるはずのない自分』になっている限り
(あなた自身からも含め)大切に扱われない
特別に大切に扱われても気づけない

じゃあどうすればいいの?!
の答えは

自分に優しくしてあげる

まずは
優しく声をかけてあげてくださいね。

自分を大切にする考え方はこちら

まずは、あなた自身がもっと自分に優しくしてあげて

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