絶対攻撃されない人がやっている人間関係のコツ

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心理カウンセラー兼コーチの高橋みちです。
いつもありがとうございます。

現在、毎日8時掲載をしています(直接新着記事一覧へいく場合はこちら)明日もきてね!

これまでの私の失敗や学びの中で、これは知っておくとこの先ラクだよね!というものを少々スパルタ気味にピックアップしていきます。
私が何度も転んで気がついた『盾と矛(守りながら切り開く方法)』です。あなたも使えそうだと思ったら是非ご活用くださいね。

あなたの周りにもいませんか?
攻撃する、される、どちらの立場にもいない方。

そんな方の秘密はコチラ

関わらないってことじゃなくて、なぜか何もされない人いるよね

他人を攻撃することは
自分で、する・しないを
選択できます

『攻撃されない』のは
自分自身で選択できません
よね〜

でも
いつも攻撃されない人がいるのも確かです。

無関心なの?逃げているの?
いえいえ
攻撃してくる人の矛先を
自分に向けないことは無理なんですよね
選べないので。

なら、攻撃される人との違いは?

それは
攻撃されない人が

今回の盾と矛

周りの人に共感しているから

私たち人間は自分をわかってくれる人を無碍にはできないんだ

ましてや、誰かを攻撃して自分を守っている人なら、なおさらだよね

攻撃されない人がしているのは

相手の話を聞いて
「ああそうなんだ、分かる」
「そういう時もあるよね」
「それいいかもね」
「そんな考え方もあるんだね」
などと

相手の気持ちをそのまま受け取る
ことなんです。

相手の意見の良い悪いをジャッジしなくていい

注意したいのは

相手のすることを全て肯定する(イエスマンになる)
思っていないのに言う

と、いうことではないんです。

相手を上にするのではなく、対等の位置をキープする

あくまでも意思決定はあなたなんだよ

思ってもいないのに同調(他に調子を合わせること、他人の意見・主張などに賛同すること)するってことじゃないよ

攻撃されない人がしているのは

ちゃんと相手の意見を受け取り
決めつけをしないで
対等の位置にいる

からなんですね〜

もっと簡単に言えば
『そういう意見なんだね、わかったよ』
という考え方を貫き
あなた自身の

賛同します!賛同しかねます!は必要ないのです。

まぁこれは職場・習い事とかオフィシャルな顔でいる必要があるところで使える方法だね

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