なにが起こっても「自信を失わない」考え方とは

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心理カウンセラー兼コーチの高橋みちです。
いつもありがとうございます。

現在、毎日8時掲載をしています(直接新着記事一覧へいく場合はこちら)明日もきてね!

これまでの私の失敗や学びの中で、これは知っておくとこの先ラクだよね!というものを少々スパルタ気味にピックアップしていきます。
私が何度も転んで気がついた『盾と矛(守りながら切り開く方法)』です。あなたも使えそうだと思ったら是非ご活用くださいね。

自信が欲しい
どうしたら自信を持てるの?

私もずっと思っていました。
そして
導き出された答えがコレ

みちもこんな風には考えられなかったなぁ

今回の盾と矛

良いことも悪いことも自分のために起こっている

自分の所為でも他人の所為でもなく『自分のために』っていうのが重要なキーワードになるよ

勘違いしないでいただきたいのは、、、
なにが起きても

ぶつかるのも
だれかと協力するのも
スルーするのも

あなた次第でいいということ!

「なにが起きても乗り越えなくちゃいけない」ってことじゃないんだ〜
イベントが発生したこと自体がポイントなんだからね

『良いことも悪いことも自分のために起こっている
なぜこんな考え方をするのかというと

いいことも悪いことも自分のために起こると思えば
受け入れやすい

自分が悪いから
誰かが悪いから
状況が悪いから

なにかの所為にしている間は
苦しさから抜け出せない

重く考えないで、イベント(良いも悪いも)が起きたんだから、折角だしなにか得たらいいじゃない?!って気持ちでいいよね〜

悪ことが起きたとしても
どちらにしろ自分のためだから、どう攻略していくかな〜

なーんて気楽に捉えていくことが
自信につながります!

なにが起こっても大丈夫なあなた!って最高じゃない??

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